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saelina diary

+++++ ドールとhydeを愛でる日々 +++++

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女優魂  

ラルク国立競技場ライブDVDは結局買っていない琴紗です、こんばんは。

販売方法にいまだ納得出来ない(笑)のと
あの演出にいまだ納得出来ないのが大きな原因かと。。。

ライブ自体は遠征もしましたし、恐ろしくハイドが美人で楽しいライブだったですよ。

マルチアングルが好評のようでとても気になってはいて、
大好きなkenちゃんのチアガールMCも収録されているようで、
たぶん買って見てたら見てたで満足してたような気もしますが(単純なファンw)。

ほら、今後ラニバツアーBDが出るかもしれないじゃない!

というわけで少しの間、お財布の紐を締めておこうかと思っています。
…そんな意思がいつまで続くかなw

で、なぜか今日MSGDVDを見返してました。

叙情詩~forbidden loverまでの女優帽の部分のみ。

だって好きなんだもん、女優帽被った美人ハイド。

いや、ほんとに恐ろしく美人でした。美女でした。女優でした。

叙情詩では、ハイドの圧巻のアカペラで始まり。
4人がステージに座って、背景に花びらがひらひらと美しく舞って
叙情詩の世界がステージに優しく広がってて。
愛おしいものを愛情込めて歌い上げるようなハイドの美しい表情が素晴らしい。

続くXXX English Ver.では一転して妖艶な世界が広がり
喘ぐような息遣いやゆっくりとした横揺れの動作の一つ一つが丁寧で
それでいて時折激しくeverybody!と歌うメリハリが色気のある世界を生み出している。
最後のkissのキメ顔は一枚の絵のように完璧な美しさでした。

さらに冷たい暗闇から這い上がってくるようなfate
切なさを心に秘めて、でもこれだけ想っているのに、という慟哭にも似た歌声。
「何が愛なのか、何が嘘なのか、わからない、ただ、君だけが恋しい」
女優帽から覗く刹那を想う表情がとても麗しく、ただただ見惚れてしまう。

そして、forbidden lover。静かなドラムのリズムから始まる壮大な禁断の恋物語。
風になびく衣装、両手を広げて「神の名を!」叫び、炎に包まれるステージ。
息も出来ないほどに飲み込まれ、圧倒される曲の世界観が確かにそこに存在した。
はっきりと映し出される斜め下からのハイドの美しさが言葉では表現出来ない。

と、まあこの4曲だけでも十分に楽しめました。

ハイドの表現力の高さがここに集結されている感じですね~←何様w

ただまあ、作りこまれたステージという点で考えると
L'7のforbidden loverの、一本のミュージカルを見てるかのようなあの感覚は超えられないな、
というかもう一度体験したいなあと思い出に耽ってしまったり。

何を語りたいのかわからなくなってきたけど…

やっぱりラルクが大好きだ!
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Posted on 2013/03/30 Sat. 23:37 [edit]

category: ◆hyde&HYDE

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