FC2ブログ

saelina diary

+++++ ドールとhydeを愛でる日々 +++++

Happy Birthday  

P1293050編集サイズ


なんか画像のサイズ上手くいかないようで…
ずいぶんと大きくなってしまいましたが、自叙伝届いたのでドール写真撮ってました。

背景がちゃんと用意出来ないので、編集で誤魔化し誤魔化し…
かなり時間かかった割に納得いってません(笑)

でももう時間もないのでね、UPします!

今日はハイドさんのお誕生日!!おめでとうございます!!!
生まれてきてくださってありがとうございます。
同じ時代に生きて、あなたに出会えて本当に良かった。幸せです。
これからも陰ながら応援させてください。慕わせてください。

というわけで、ThE hyDEも読み終わりました。
これからhydeかHYDEかわかんない時はhyDE表記にしようかな(笑)

いやしかし、本人がこの大文字小文字の使い分けを意識してなかったなんて軽くショックだわw

では、ちょっとしたThE hyDE感想と少しのドール写真は続きにしまっておきます。↓
P1293046編集サイズ


お分かりかと思いますが、聖莉奈はハイ子コスです。
13少年サイズで作っていただいたんですが、13少女でも余裕で着れました!
ジャケットはちょっとだけ大きいけどね。普通に女子高生みたい~v


P1293051編集サイズ


紗莉亜はラニバハイドコス。前の記事から今日までずっとこのままで座ってました(笑)
たまたまセッティングした位置が、本のハイドの視線とイイ感じだったので
ちょっと遊んでセリフつけてみた(´ω`)ゞ


で、ThE hyDE。

装丁が綺麗でゴシックでとても好きな感じです。背表紙とかアンティークな洋書っぽい。
こういうグッズ(中が小物入れになってるみたいな)作ってくれたら買うわ。
最初もっと大きいのかと思ってて届いたときはちょっと小さいな~と思った。でも可愛いv

ハイドの幼少期写真も可愛かった。isでも発表してるのもあるし、初公開のもある?
self portraitも好きなので載ってて嬉しい。リリース、待ってますよ、ハイドさん(*´∀`*)

それにしても、届く前はほんと怖くって。

個人的に、私生活あんまり知りたくないし、今後のこととかをはっきり書かれてても怖いなとか
いろんな悪い方向に(笑)頭巡らせてから読んだので
正直、そこまでショックを受けるような内容ではなかったです。心配してた下世話な話もなくて安心。
あ、でも年齢は言っちゃだめみたい。よかった前回の記事伏せといて(笑)

結構いろんなところ(雑誌とかラジオとか)で言ってきた内容も多くって
ああ、聞いたことあるエピソードだな~とか。

思想論みたいなのが多くて、どっきりするような衝撃発言があるわけでもなく。
暴露本みたいな雰囲気だったらどうしようとか思ってたから余計に(←そんなこと思ってたの、私・笑)

ただ、Lの項目のREAL期のギクシャク感はほんとにリアルだったんだ、ってちょっとショックかな。
思いとどまって現在があるわけですけれど。
腹割って話し合ったメンバーにも感謝だし、思いとどまることを決意したハイドの決断にも感謝。

あと、Dの項目のFAITH期のハイドの心理状態が怖くてちょっとゾッとした。
え、そんな心境だったの?あんなすごいアルバム作ってて?みたいな。ある意味悟りの境地?
たまに生き急いでるみたいな発言することもあるから、いろいろあるんだろうけど…

読み終わってただ、ああ、ハイドって“1人の人間”なんだなって感じた。

なんか言い方変だけど(笑)
ファンからすれば雲の上の存在なわけであって、神格化ってほどでもないけどそんな感じで。
FCオフ会で握手したときに、「ああ、ほんとにこの人存在するんや。」って一瞬実感して、
でもいまだに、まだその存在を信じてないところもあるというか。だって、話したことないし(笑)

あ、私がHYDEとhydeを区別してるからかな。握手したのはHYDEであって、hydeではない。
ラルクのhydeは一つのキャラクターになってしまってる。んだろうな。

だからってこの本読んで、ハイドの存在を身近に感じたんか、って言われると全然違うし。

ただ、あの人がこれまで考えてきたこと、普段考えていることがちょびっとだけ見えて
生きてはるんやなって感じたんですよね。

なんだかいつも物事を俯瞰している、悪く言うと何事も他人事のように捉えてる人のようにも感じたり。
一人間のハイドという人の自叙伝を読んだんだけど
“hydeあるいはHYDE”ってキャラクターについてハイドが語ってるような感じもしたし。

…自分で書いててよくわかんなくなってきた(笑)

メンバーについても語ってるけど、やっぱりほら、尊敬し合ってるやん。
そりゃ万が一心の奥で嫌いやなって思ってたとしてもこの本で悪口は書かないやろうけど(笑)
ちゃんとメンバー見てる。ハイドなりにその人を理解しようとしてるっていうか。
そういうところは人としてなんか好き。要するにハイドが好き(笑)

こういうの読むと、逆にメンバーから見たハイドが読みたい。
メンバーも出来た人たちなんだなって思うの。
傍から見てる、一ファンの分際で何言ってるのっていう感じだけどね。いかん、braveryが流れるw

それにしても、VAMPSについてもラルクについても
この締めくくりからしたら、これからをとても楽しみに出来ると捉えさせてもらっていいかなあ。

追いかけて、いこうっと。

そうそう、手越くんってそんなに仲良かったんだねっていうどうでもいい驚きが一つありましたw
手越くんが一方的にファンなんやと思ってた。

あと、

マネージャーyasu、これからもハイドの暴走止めてね☆よろしく!
スポンサーサイト



Posted on 2012/01/29 Sun. 20:50 [edit]

category: ◆SD × HYDE

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://saelina.blog.fc2.com/tb.php/60-4c5cd8c7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

カウンター

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード